授業のなかで、そのままライブコーディング
受講者は講義画面のままコードを書き、実行し、デバッグまでできます。外部のIDEを開く必要はありません。
レッスン、コーディング演習、AI回答比較、言語練習を、1つのコースの中で自然につながる形に構成できます。
TutorFlow コースは、教育者、研修チーム、コース制作者が、レッスン、演習、評価、ライブコーディング、AI回答比較、音声を使った言語練習を1つのワークスペースで構成できるよう支援します。
受講者は講義画面のままコードを書き、実行し、デバッグまでできます。外部のIDEを開く必要はありません。
同じ問いへの回答を横並びで提示。モデルごとの考え方の違いを、受講者自身が読み解けます。
練習用の文章を生成し、受講者の音声を文字起こしし、コース内で発音練習を支援します。
タブを切り替えて、コース内で演習がどのように進むかをご確認ください。
Python、JavaScript、Java、C、C++、Go、Ruby など、主要な教育用言語に対応。受講者はコース内でコードを実行し、その場で結果を確認できます。
汎用LMSではたどり着けない、TutorFlow コース の3つの強み。
解説と実践を行き来できる構成。受講者はスクロールするだけでなく、実際に手を動かしながら理解を深められます。
Web、iOS、Android でコース作成からクラス運営まで。デバイスを問わず、同じ感覚で使い続けられます。
AIは、教師が定めたカリキュラムのなかで受講者を支援。重要な判断には、必ず人の確認を挟めます。
テーマ、対象、ゴールを入力すれば、TutorFlow が構成、レッスン、評価をひととおり下書きします。
本文を編集し、コーディング演習や教材を追加し、AIチューターの振る舞いを設定します。
コースを教室に公開し、招待リンクを共有して授業をはじめます。
STEM・情報科学のプログラムから、個別指導の現場まで。対話型の授業に取り組む先生に。
コーディングブートキャンプ、語学スクール、放課後プログラムなど、演習中心の教材が必要な現場に。
成果が見える演習を組み込みたい、技術オンボーディングやリスキリング担当のL&Dチームに。
スピーキング、ディクテーション、発音練習をコースに組み込みたい言語教育プログラムに適しています。
TutorFlow の機能はそれぞれが連携します。気になる機能を選んで、自分の授業づくりにどう組み込めるかを確かめてみてください。