AIで下書き、自分で確認
すべての設問は、受講者に届く前に確認と承認を経ます。気づかぬうちに自動公開されることはありません。
幅広い出題形式に対応したオンラインテストを作成し、PPTXやPDFとしてダウンロードできます。
幅広い出題形式に対応したオンラインテストを作成し、受験者を追加してオンラインで実施できます。技術的な複雑さは TutorFlow に任せ、テスト設計と結果の分析だけに集中してください。
すべての設問は、受講者に届く前に確認と承認を経ます。気づかぬうちに自動公開されることはありません。
選択式、記述、穴埋め、正誤、提出形式など、テストの目的に合わせて使い分けられます。
オンライン実施に加え、印刷に適したPDFとして問題用紙をダウンロードできます。書き出すPDFに解答を表示するかどうかも選べます。
AIが評価テーマに合わせて自動構成した設問を、思いどおりに編集できます。
正解を選ぶ基本の出題形式です。単一選択にも複数選択にも向いています。
概念の説明、推論の流れ、自分の考えを文章で書き起こす問題に向いています。
文章やコードの空欄に、ふさわしい答えを入力する問題です。
概念をすばやく確認できる、正誤の二択問題です。
ファイル、エッセイ、コードのように、別途の成果物を提出してもらう問題です。
発話、発音、口述回答など、音声で評価する必要のある問題です。
複数の出題形式を組み合わせて、自由にテストを組み立てましょう。
選択式、記述、提出形式、音声問題まで、評価目的に合わせて組み合わせ、ひとつのテストとして構成できます。
テストを作る、確認する、配布する。一連の流れを、運用に合わせて組み立てましょう。
AIが下書きを素早く用意し、最終的な設問は教師が確認したうえで学習者に公開できます。
一度作ったテストをオンライン受験用に運用しつつ、必要に応じて印刷用の試験用紙と解答用紙PDFとしても書き出せます。
授業前の診断、授業中の理解度チェック、単元終了後の総括評価まで、目的に合ったテストを作れます。
Diagnostic
Before the course
Formative
During lessons
Summative
End of course
コース、授業の素材、ドキュメントを選ぶと、TutorFlowが内容を読み取り設問の下書きを作ります。
AIが作った設問を確認し、必要に応じて修正・差し替えを行い、ご自身で作った設問を一緒に追加できます。
完成したテストはコースのなかでオンライン運用したり、試験用紙と解答用紙のPDFとして書き出して印刷利用できます。
確認ワークフローと印刷用PDFが必要な、中間試験・期末試験・入学診断に。
日常の小テスト、単元テスト、標準化された演習を、承認ベースで運用できます。
選択式・短答に加えて、技術評価のための提出形式まで対応します。
必須研修の評価や、リスニング・ディクテーション・語学力測定のための音声プロンプト問題に。
それぞれの機能はおたがいに組み合わせて使えます。気になる機能を選んで、自分の授業づくりにどう活かせるか確かめてみましょう。