導入事例
学習者がぐっと引き込まれる
情報科学の授業
モンゴル・ウランバートルのInternational University of Ulaanbaatarでは、TutorFlowのリアルタイムのコーディング環境でコンピュータサイエンスの授業を行っています。学習者は何もインストールせずにブラウザでコードを書いて実行し、英語の授業ではディクテーションやスピーキングを練習します。
大学について
International University of Ulaanbaatarは、モンゴルの首都ウランバートルにある大学です。コンピュータサイエンスと英語の2科目でTutorFlowを活用しています。
この大学ではTutorFlowをこのように活用しています
- 1
学習者はブラウザでコードを書いて実行しています
インストールは不要なので、学習者はどのパソコンからでもすぐに始められます。プログラミングレッスンでは16のプログラミング言語を使えます。
- 2
プログラミングテストで、提出されたコードをすべて判定しています
提出したコードはテストケースで判定されるので、学習者は自分のコードが動くかをすぐに確認できます。Pythonノートブックでは、解説とコードを一歩ずつ進めながら学べます。
- 3
文章から英語の練習レッスンを作っています
教員は文章やテーマをもとに、ディクテーション、スピーキング、ロールプレイのレッスンを作っています。AIチューターは、教員が設定したレベルまでヒントを出します。
お客様の声
リアルタイム実行に対応したコーディング環境は、学習者にとってとても役立っています。コンピュータサイエンスの授業を、より実践的に運営できるようになりました。